2012年がスタートしました。
今年は、年末年始をイングランドで過ごしました。
2011年6月に結婚したので新婚旅行も兼ねて、です。
ロンドン観光もしましたが、サッカー観戦がメイン。

リバプールvsニューキャッスル@アンフィールド
最高の雰囲気でした!

マンUvsブラックバーン@オールドトラフォード
波乱の試合でした。ルーニー温存って、おいっ!!
チェルシーは、外からスタジアム観ただけ


アーセナルはアウェイゲームを。
フラムvsアーセナル
アーセナル選手のビルドアップは参考になりました。
アーセナルのエミレーツスタジアムはスタジアムツアーで。
ロッカールームが一番テンション上がった!

2012年は私にとって、新たなチャレンジの年です。
頑張ります!。。。
P.S.
今年は(も?)、ブログの更新なかなかできないかもしれません。
Facebookもやっているので、そちらのほうで友達申請していただけると有り難いです。
- 2012/01/05(木) 23:56:01|
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しびれました!
耐えて我慢して、苦境に立っても諦めない。
そして、チャンスを逃がさない。
日本サッカーが世界一に。
「世界一」
「日本のサッカーが世界基準になる」
「世界が日本を追いかけてくる番」
スゴくいい響きです。
日本人として、日本サッカーに携わらせてもらっている身として、誇りです。
この思いを胸に、まずは今日のサッカー教室を頑張ってきます。
何かがどこかで誰かと繋がっている。

Tくと父さん、
コメント、ありがとうございました。
- 2011/07/18(月) 11:37:48|
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3月26日〜28日に東広島で行われたリベリーノカップ。
今回で37回目となる歴史ある大会で、今年は中四国・九州・関西などから24チームが参加。
我がチームは各スクールの選抜チーム(新6年生)で出場し、優勝しました!!

去年・今年と監督をさせてもらって、去年は準優勝。
そのリベンジで臨んだ今年の大会。
大会前、スタッフと「優勝を目指そう!」と準備した。
スクール選抜のため、大会当日に初顔合わせの選手同士もいる中で、選手全員と優勝という目標を共有。
試合を重ねるごとに、トップチームをイメージしたサッカーに磨きをかけながら結果を残すことができた。
クロスバーやゴールポストに助けられたことも何回もあったり、先制を許したり我慢の試合があったりと、
苦戦をたくさんした。
決勝もPK戦までもつれた。
でも、負ける気はしなかった。
なんでだろう?
理由は分からないけど、負ける気はしなかった。
日本代表のアジアカップと同じようなものを感じた。
急造チームでも、選手もスタッフも全員が同じ目標を持って、本気でそれを目指して行動するチームには、
何かが起こるのかな?
そんなことを感じた。
今回のチームには、1つの大きな柱を作った。
「トップチームのサッカーで優勝する」
それをもとに、選手はオンザピッチではチームとしてのやり方の中で自分のプレーを発揮する。
オフザピッチでは、試合で100%出すための準備をして、クラブの一員として責任ある行動を取る。
スタッフは、チーム全体のことを考えながらそれぞれの役割を果たす。
気づいたことは、些細なことでも共有し合う。
「選抜チームだからなぁ」とか「選手が型にハマっているのでは?」とか
外野から雑音が聞こえることもあったが、そんなことをはね除けられるくらいに
素晴らしいスタッフ&素晴らしい選手との取り組みに胸を張れる、誇りある優勝だった。
優勝を狙って優勝した今大会。
スタッフワーク、コーチング、チームマネジメントなども含めて、格別な経験ができた大会だった。。。
- 2011/04/04(月) 01:04:22|
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いろんなチェーンメールが出回っていますが、これは違うと思ったのでここに載せておきます。
↓↓↓↓
こんにちは。
ヴァンフォーレ甲府の○○○○です。
地震の被害は大丈夫でしょうか?
東北を襲った大地震により、何人もの人の命が奪われ、未だに安否確認ができない人が多数います。
日本は今、すごく混乱していて、被災者はまたいつ来るか分からない地震の不安と、全てを失ってしまった絶望感、
悲壮感、そして空腹感、目に見えない色々なものと闘っていることを、メディアを通じて目の当たりにする
惨状甚だしい光景から窺い知ることができます。
そんな中、仙台で被災し、死をも覚悟し、今も想像を絶するほど厳しい現状と向き合っている、ベガルタ仙台の
方から安否確認のメールを頂きました。
無事であることに安心しましたという旨のメールを返信した後に、
「ありがとう。
前向きに立ち向かう事だけ約束する。
サッカーは続く。どんな状態でも。
共に頑張ろう。
頼みがある。
苦しい思いをしている人たちへ。悲しい思いをしているひとたちへ。身近な、小さなことで、ひとつでいいから、
なにかできることをひとつ。
このことを○○○○のつながりで世間に広めてくれないか。
物をいくら送ってもおそらく、今は流通の問題がある。
復興のためには、継続した支援が必要になる。
皆の心に、その気持ちが残るように。
お願いします。」
これを読んだ瞬間、涙が止まりませんでした。
胸に熱いものが込み上げてきた同時に、彼に師事したことを誇りに思いました。
もしこのメールを読んで何か感じるものがあったら、是非広めてください。
メール転送で構いません。
今こそ、真剣に日本のことを考える時であり、どんな小さなことでも、できることをする。皆がやればそれが
大きな力になると思います。
3・11を忘れないためにも。
よろしくお願いします。
Pray for JAPAN。。。
- 2011/03/16(水) 00:37:45|
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